調査レポート

夫は妻に片思い?! 妻/家族と旅行したい夫は約9割。 友人と旅行したい妻は2人に1人! ~「でもやっぱり夫婦で旅行が心地良い」妻6割以上~

2014年 10月 01日
夫は妻に片思い?! 妻/家族と旅行したい夫は約9割。 友人と旅行したい妻は2人に1人! ~「でもやっぱり夫婦で旅行が心地良い」妻6割以上~ | プレスリリース | エクスペディア (Expedia Japan)

世界最大のオンライン旅行会社、Expedia Inc.(本社:米ワシントン州)の日本語サイト エクスペディアジャパン (www.expedia.co.jp)では、
シニア世代のアクティブ化に併せ、今後のシニア世代の旅行動向やニーズを調査するべく、60代、70代の男女400人を対象に、旅行に関する意識調査を実施いたしました。

妻は夫より友人との旅行の方が楽しい!?でもやっぱり夫婦で行くのが一番落ち着く女性 6割以上

Q:<シニア女性に> あなたは夫との旅行についてどのように感じますか?(SA)
Q:<シニア男女に> あなたは旅行に行く時誰と一緒に行きたいと思いますか?(MA)

「旅行に行く時誰と一緒に行きたいか」という問いに対し、シニア男性の9割が“パートナーと夫婦で”と回答しており、それに次ぐのが“家族”(30%)という妻ありきの順序だったのに対し、
シニア女性は、半数近くの46%が“友人”を選んでおり、“子供と親子で”という回答も27%に上る結果となりました。
妻は、夫だけでなく他のメンバーでも旅行を楽しみたい傾向にあり、シニア女性の方が旅行相手に対し幅広い選択肢を持ち、夫以外の相手といく旅行にも楽しさを求めていることがうかがえました。
しかし、一方で6割以上の女性が、“夫と一緒の旅行は気楽で良い”と感じている事が明らかとなり、刺激を求めてはみるものの、夫が一番心地いいと思っているようです。男性にはうれしい結果となりました。

シニア夫婦が自分たちの旅行にかける費用は約半数が30万円以内、2泊3日が理想の宿泊数 続きを読む

 男性はもっと頑張るべき?!約7割の女性がお泊まりの際に ラブホテルでなくシティホテルに連れていってくれる男性をより好きに!?_「異性とのホテル宿泊に関する意識調査」

2014年 07月 28日
 男性はもっと頑張るべき?!約7割の女性がお泊まりの際に ラブホテルでなくシティホテルに連れていってくれる男性をより好きに!?_「異性とのホテル宿泊に関する意識調査」 | プレスリリース | エクスペディア (Expedia Japan)

世界最大のオンライン旅行会社、Expedia Inc.(本社:米ワシントン州)の日本語サイトエクスペディアジャパン(www.expedia.co.jp)では、
異性とのホテル宿泊に関する意識調査を、20代~30代のラブホテルに行ったことのある独身男女600名(各300名)に調査を行いました。

ウケがいいのはスマート派!約7割の女性はシティホテルに連れていく男性のポイントをアップ!ラブホテルにバツの悪さを感じていない男性は要注意!?

Q:(女性向)男性から誘われたのが、ラブホテルではなく“シティホテル”だったらポイントは上がりますか?
Q:(男性向)シティホテル等ではなくラブホテルに女性を連れていくことに、バツの悪さを感じますか?

女性の約7割が、ラブホテルではなくシティホテルを予約してくれる男性がポイントアップと回答している一方で、男性の約75%は女性をラブホテルに連れていくことにバツの悪さを感じていないことが分かりました。

逆にバツが悪いと回答した25%の男性にバツの悪さの理由を質問したところ、“いかにも”なという感じだから、という回答が8割となり、もっと“いかにも感”なく女性を誘えたらという願望があることが分かりました。

女性がラブホテルを敬遠する理由としては、単純に“いかにもな感じがする”というだけでなく、衛生面などが心配との声もありました。こうした細かいところにも気遣いできるスマートな男性になることが、夜のデートを成功させる秘訣かもしれません。

 

◎女性はラブホテルの“いかにも感”が苦手!乙女心を汲みとるのがモテ男性のポイント 続きを読む

ビーチでヌードになる国ランキング、優勝はドイツ!  日本人はビーチに出るのも消極的_「世界24ヶ国グローバル比較調査」

2014年 07月 23日
ビーチでヌードになる国ランキング、優勝はドイツ!  日本人はビーチに出るのも消極的_「世界24ヶ国グローバル比較調査」 | プレスリリース | エクスペディア (Expedia Japan)

世界最大のオンライン旅行サイトエクスペディア(www.expedia.co.jp)は、世界24ヶ国、各国465名以上、計11,166名を対象に調査を実施。

各国のビーチに対する意識差を紹介いたします。

 

開放的な海の男・女ランキング もっとも開放的な国は?!

男性は、ドイツが1位、オーストリアが2位という結果に。

女性に関しては、オーストリアが1位、ドイツが3位となっています。

ドイツは、「ヌーディズム先進国」とも呼ばれ、公認のヌーディストエリアも多数存在します。

総合的にみるとやはりヨーロッパが優勢となっています。

逆に、あまりトップレスやヌードに免疫のないアジア勢ですが、

韓国では去年から初のヌーディスト・ビーチ開設へ向けて政府が力を入れています。

今後世界中にヌーディスト・ビーチが広がっていくかもしれません。

ちなみにフランスのキャプダクトというヌーディストビーチではショッピングも銀行も食事も全裸で過ごすことができるそうです。

裸で生活するという概念が普段はありませんが、新しい体験に訪れてみるのも楽しいかもしれません。

 

開放度はリアルとSNSで比例せず! “素敵な光景”はご当地限定?! 

開放的な海の男・女ランキングで上位だった、ドイツ・オーストリアですが、

ビーチ休暇の写真をSNSでシェアするか質問したところ、この二カ国が一番シェアをする率が低い事が分かりました。

開放的な男女の姿が見られるのは、ご当地限定と言えそうです。 続きを読む

卒業旅行の予算 国内よりもアジアが安い 「賢く贅沢に」が新しい定番?! 大学生の卒業旅行先は、国内についでフランス・イタリア・アメリカが人気

2014年 03月 02日

 世界最大のオンライン旅行会社、ExpediaInc.(本社:米ワシントン州)の日本語サイトエクスペディアジャパン ( http://www.expedia.co.jp/ ) では、日本在住の大学4年生及び社会人の20~50代日本人男女を対象に、卒業旅行に関する意識調査を実施いたしました。

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◎大学4年生の約半数は卒業旅行の予定あり、一方で行かなかった社会人の半数近くは後悔も
大学4年生及び社会人約4000人に卒業旅行に行く予定もしくは、行った経験があるかを質問したところ、50.6%が 「はい」と答え、約半数を占める結果になりました。

◎卒業旅行は、どの年代でも「国内」という回答が圧倒的1位
年代や性別関係なく卒業旅行は「国内」が圧倒的に多く、その中でも、女性は1位 国内 2位 イタリア 3位 アメリカ、男性は1位 国内 2位 フランス 3位 アメリカという結果になりました。

◎国内の旅行は、5万円以下が半数以上 ヨーロッパやアメリカには20万円以上かける人も
卒業旅行の行き先上位5位の国内、フランス、アメリカ、イギリス、イタリアの予算を比較してみたところ、国内の場合の予算は、5万円以下と回答する人が半数以上の62.4%となりました。一方フランス、アメリカ、イギリス、イタリアは予算を20万円以上確保すると回答した人が平均約27%となり、大きな差がみられました。 続きを読む

<飛行機マナー調査>飛行機で一番迷惑だと思う客 1位「子供の面倒を見ない親」(米調査) 2位以下は、「後ろからシートを蹴る客」、「香水臭い客」という結果に!

2013年 12月 24日
<飛行機マナー調査>飛行機で一番迷惑だと思う客 1位「子供の面倒を見ない親」(米調査) 2位以下は、「後ろからシートを蹴る客」、「香水臭い客」という結果に! | プレスリリース | エクスペディア (Expedia Japan)

世界最大のオンライン旅行サイトエクスペディアは、米国成人1000人に対し、飛行機内でのマナーに関する調査を行い、飛行機内で迷惑に思われる客のランキングが明らかになりました。

Q:飛行機内で迷惑だと思う客は?

<1位「子供の面倒を見ない親」41%、2位「後ろからシートを蹴る客」38%>

迷惑だと思うマナーは、1位は「子供の面倒を見ない親」41%、2位「後ろからシートを蹴る客」38%となりました。その中でも、18歳以下の子供を持つ親は子供を持たない大人よりも、「子供の面倒を見ない親」に寛容だということが分かりました。3位以降は、3位「香水臭い客」28%、4位「酒を飲みまくる客」26%、5位「大声で話す客」23%という結果となりました。 

さらに、63%の米国人旅行者が子供と一緒に旅をしている親に不快を覚えると回答し、その中の49%が「追加料金を払ってでも静かな席を予約したい」と思っている事が分かりました。

ちなみに17位にランクインしたのは、「服を脱ぐ客」となり、旅行者は、隣の旅行者が無駄に靴や靴下、洋服を脱ぐ事に抵抗を覚える人もいるようです。

 

<アンケート概要>

■サンプル数 :1000名

■調査対象:米国成人、過去5年間で飛行機の利用がある人、       

■調査方法:インターネットリサーチ

■調査会社:Northstar

■調査期間:2013年11月

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